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最強の免疫力は胎児にあり

音響免疫学会では、人体がもともと持っている自己免疫力の構造に着目し、20年以上にわたり、最も簡単かつ安全に、人が免疫力をどうしたらいいのかという研究開発を続けてきました。

 

この研究で行きついたのは「胎児」です。

 

人間として、最も高い体温と、免疫力を保ち続けるのは、胎児のときです。

 

胎児は、胎内にいる約280日のあいだ、その体温を38度Cに保ちます。

 

この「胎児が体温を38度Cに保ち続ける構造」には、人体が生命を育むのに必要な、成長と免疫のしくみが凝縮されています。

 

「胎児が体温を38度Cに保ち続ける構造」の要は、「羊水中に伝わる音波」を「脊髄から聞く」ことにあります。

 

空気の中を伝わる音と、水中を伝わる音は、性質もエネルギーも全く異なります。

 

私どもは、羊水という体液の中で、縦横無人に起こる音波が「波紋」となり、重なり合って「うねり」となっている状態を「響き」と呼び、胎児が「脊髄」から「響き」を聞くことで、成長と免疫を活性する構造を集中的に研究してきました。

 

そして世界で初めて、胎児が体温を38度Cに保つもととなる「響き」を人体に再現。

 

外から熱をあてることなく、音楽と響きの応用で、大人の身体の体温を1~2度上昇させる機器「音響チェア 羊水の響き」の開発に成功しました。

 

「音響チェア 羊水の響き」は、音楽から「響き」を発生させ、椅子に座る人の身体を胎児と同じ環境にします。

 

全身の血流を改善し、体温を上げ、生体の免疫機能を活性化させます。

 

薬を使うことなく、全身のさまざまな症状に対して改善がみられるとともに、病気の予防にもつながります。

ご興味がある方は当店でぜひ音響チェアをお試しください。

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